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京都 四条河原町から徒歩5分。
季節の花々のブログです。
多肉植物
多肉植物
多肉植物

  カクタス長田さんの多肉植物。
  珍しいものばかりをチョイスして頂いています。
  どれをとっても丁寧にして頂いていますので
  安心してお勧めすることが出来ます。
  ぜひ、手にとってみてください。
posted by hana-mzh | 15:08 | 観葉植物 | - | - |
レアな植物
レアな植物
 いろいろと珍しい植物
 若い人にたいへん人気があります。
 店先がぐーと若返ります。なかなか夏にはいいですね。
posted by hana-mzh | 15:29 | 観葉植物 | - | - |
つりシノブ
シノブ

 うっとしい季節にぴったしの吊りシノブ。

  チリン、チリンの澄んだ音が癒されます。

  
posted by hana-mzh | 14:18 | 観葉植物 | - | - |
松ぼっくり 松
松ぼっくり 松

  朝晩はクーラーが要らなくなりましたが日中は真夏です。

 松ぼっくりから芽が出ています。生命のたくましさを感じます。

 そしてパワーを感じ、鋭気が伝わってきます。

 夏の疲れを癒してくれそうです。頑張ろう!!!と。
posted by hana-mzh | 14:48 | 観葉植物 | - | - |
葡萄
葡萄
 
 葡萄 デラウェア

  昨年の購入して一つを残して栽培をしてみました。
  沢山花を付けていましたが実が成るかなと心配してあきらめていましたが
  何とこんな立派な実が付いているではありませんか。じゃ今度は美味しく
  食べることが出来るでしょうか?今からウキウキです。

 
posted by hana-mzh | 14:20 | 観葉植物 | - | - |
イイギリ
イイギリ

  イイギリ科 落葉高木

      和名の由来は昔、葉で飯を包んだ事から付けられたと
      言われています。

      日本(本州以南)、朝鮮、中国、台湾に分布する。 
      秋から冬に熟す多数の赤い果実が美しいので、栽培もされ、
      生け花や装飾にも使われる。

      雌雄異株。高さは15-20m。葉は互生、枝先に束性し
      キリやアカメガシワに似て幅広い。葉柄は長く、
      先の方に1対の蜜腺がある。雄花も雌花も同じように
      黄緑色で3-5月頃咲き、円錐花序となり垂れ下がり、
      秋には赤い実がなります。

    (このイイギリは坪庭に大きく活けて秋、初冬の雰囲気を
    出したいと思います。)

posted by hana-mzh | 14:29 | 観葉植物 | - | - |
オブツーサ
オブツーサ class=

    アロエ科  原産地 南アフリカ
  
  透かして見てください!!!!!
  透明感がたいそう美しい不思議な多肉植物
     「ハオルチア オブツーサ」

  オブツーサは葉の先端部に太陽光線を取り入れるための
  透明な窓を持っています。光に透かして見るとガラス細工の様に
  美しくてとても魅力的な多肉植物です。

posted by hana-mzh | 15:45 | 観葉植物 | - | - |
エバーフレッシュ
エバーフレッシュ

 マメ科 ピトヘケロビゥム属 原産地 マーレー スマトラ

 ねむの木と同じ仲間。
 夕方過ぎ、日が暮れると葉は除除に閉じてきます。
 又、オジキソウの様に触ってみても葉は閉じません。
 
 花はマメ科なので初夏にさくのですがここ一週間前から
 次々と咲いてきます。真ん丸い玉の様に又、ファファとして
 とても可愛いです。
 
posted by hana-mzh | 17:36 | 観葉植物 | - | - |
シュガーパイン
ブドウ科 
常緑蔓性多年草 半耐寒性

今、大ブレーク中のシュガーパインは5枚の葉がとても可愛いです。
このシュガーパインは可愛いだけでなく、とても丈夫で育てやすく、
耐寒性は霜に当たらなければ、0℃以上で冬越し可能です。
半日陰位の光線で育ちます(室内栽培も可能)。
そして、挿し木も出来るのです!!!

シュガーバインの名前の由来は、葉の裏に白くて甘い樹液をつけるので
【シュガーバイン(さとうのつる)】といわれるようになったそうです。

この春から一人で生活なさる方には是非、
お部屋の窓際にでも飾って爽やかなグリーンで
気持ちのいい朝を迎えてください!!!

posted by hana-mzh | 19:20 | 観葉植物 | comments(0) | trackbacks(0) |
ポインセチア カルーセル
トウダイグサ科
原産地 メキシコ

寒い季節がやってくると燃える様な
真赤なポインセチアを見ると心がほっとなごみます。

  ポインセチアはメキシコ、中南米が原産で現在の様に栽培されたのは19世紀になってからです。
メキシコ駐在のアメリカ大使のジョエル・ポインセット氏が、1825年にアメリカに持ち帰って栽培したのが最初です。

欧州ではクリスマスにキリストの血の色、すなわち赤を飾る習慣がありました。
そこで、クリスマスの時期に赤色が最高に美しくなる苞葉とグリーンの下葉の調和がよく、ちいさな黄色の花がベルの例えられたことからクリスマスに何の関係も無かったのですがポインセチアが飾られるようになったそうです。
 それゆえ、欧州では「クリスマスフラワー」と呼ばれています。

  せっかく赤色のきれいなポインセチアを買っても緑ばっかりになってしまった経験ありませんか?
苞葉が赤くなるにも条件があるのです。
花を咲かせたい8週間前から気温15度以上、一日の連続した暗闇が11.5〜13.5時間必要なのです。

posted by hana-mzh | 00:00 | 観葉植物 | - | - |